api.genkai-shobo.jp
アフタヌーンKC

ブルーピリオド(11)


著者:山口つばさ/著
価格:680円+税
刊行日:2021/09/22

出版社:講談社
ISBN:978-4-06-524669-6
Cコード:9979
[コミック](コミックス・劇画)

2020年数々の漫画賞を受賞し、2021年TVアニメ化が決定した超話題のスポ根美術漫画最新刊早くも登場!!


調べる
bookmeter.com booklog.jp 借りる
カーリル

内容紹介

高2で絵を描くことの楽しさに目覚めた矢口八虎の新しい生活が始まった。
金欠に悩む八虎がたまたま応募したバイト先は高校の恩師・佐伯先生が開く絵画教室だった。
佐伯先生のもとで働くことになった八虎は小さな子供たち相手に四苦八苦。
中でも問題児の翔也くんに「ピカソはなぜすごいのか?」と問われるも答えられず…。
躍起になって調べるが、深く理解できない八虎は博識なある人物に相談する…!
TVアニメ化も決定した超話題の美術系青春漫画、早くも最新刊登場!!

山口 つばさ

search Amazon search honto search 楽天ブックス search TOWER RECORDS ONLINE search 丸善・ジュンク堂書店 search 紀伊國屋書店 search genkai-shobo.jp

東京都出身。東京藝術大学卒業後、2014年に月刊アフタヌーンの新人賞「四季賞」で受賞を果たし、増刊good!アフタヌーン2015年5号にて読み切り『ヌードモデル』でデビュー。2016年にアニメーション監督・新海誠氏の作品『彼女と彼女の猫』のコミカライズで初連載。『ブルーピリオド』は月刊アフタヌーン2017年8月号から連載開始。第1巻発売から注目を集め、 「マンガ大賞2019」第3位、「このマンガがすごい! 2019」(宝島社)オトコ編第4位、「みんなが喜ぶTSUTAYAコミック大賞2018ネクストブレイク部門」大賞、第2回「マンガ新聞大賞」第3位、「マンガ大賞2020」第1位、講談社漫画賞総合部門を受賞。電球が大好きでアクセサリーなど種々収集中。

Share

Twitter Facebook LINE Pocket